多くの企業が”組織”に悩みを抱えています。

売上・利益は出ているのに、組織に悩みを抱えている中小・ベンチャー企業が大変多くいらっしゃいます。私はそうした企業様をサポートするために、「組織作り」のノウハウを有し、日々、様々な業種の企業様と共に組織作りを行っています。

私が行う組織作りのポイントは「戦略を実行し続ける強い組織」を作り上げることにあります。事業戦略に従い、実行性と永続性を兼ね備えた組織を作り上げることが命題です。

どんなにいいメンバーを集めても、組織作りの策がなければ、社員は必ずいがみ合います。もし、今、「組織にまとまりがない」「社員がよく辞める」「管理職が育たない」などの現象が社内に起きていましたら、一度お声がけください。典型的な組織の問題は、組織作りの知識さえあれば難しくなく解決できます。

”組織”に問題はありませんか?

社員数が15人を超えると”組織”に問題が生じます。
社員が少ないときは一致団結していたのに、いつの間にか社内の空気が悪くなり、
気づけば、皆バラバラ。退職者も止まらないし、管理職も育たない。
商売のチャンスはたくさんあるのに、組織の問題で会社が拡大できない。
このままでは既存の商売すら継続が不安。。。
そうした問題が、驚くほど多くの中小・ベンチャー企業で起きています。
しかし、すべて解決できる問題です。20人~500人の中小企業で組織に悩みを
抱える皆さん、ぜひ一度、私ににお声がけください。
会社を成長させる「きっかけ」を必ずご提供いたします。

「社員が辞めていく」

必要なのは“本物”の管理職育成

若手社員が辞める理由は大抵3つです。

「この会社にいても成長しない」
「この会社にいても将来が見えない」
「先輩が嫌い」

これらはどれも「教育力のある管理職」がいないことが原因です。
名ばかりの管理職しかいない組織では明らかに退職率が高いです。

組織の拡大に応じて、管理職にしっかりとした「部下育成の技術」を教え、
「マネージメント」を行わせれば、退職率は必ず下がっていきます。

報酬や待遇だけで社員を引き留めても、
そこにいい人間関係(上司との関係)がなければ、
社員は辞めていくのです。